パソコンが・・・(汗) 「音」の話
近頃パソコンが変な音を出すようになりました。恐らくファンの音だと思うのです。とりあえずフタを開けて溜まっていたホコリを掃除しましたが直りません。今、パソコンが壊れてしまうと経済的につらい。。。思えば震災の年に買ったパソコンでもう3年近く・・・。今までのパソコン寿命がそのくらいだったのでヤバイです。知人にデフラグはHDの寿命を縮めると聞き、全くしない、電源のオン・オフもパソコンに負担をかけると聞いたので電源もあまり切ることがありません。ということはファンには負担だったのかもなあ。CPUファンとメインのファン?とグラフィックカードのファンがあるのでどこから音がしてるのかわかりませんけど・・・・・。フタあけるくらいしかイジレないので自分で直すのは難しそうだなあ・・・。
自分の業界?ではあまり珍しくないと思うのですが最近、極度の人見知りに陥りました。昔はそんな事なかったんですけど・・・。思えば病院に行く時しか他人と話す機会がない。ですので気がつくと余裕で3週間以上、誰とも話していないという事ザラです。これが原因でしょうかねえ。「病気になるよ」と言われましたがもうなってるのかしらん?その分昔は細かった体系が今や超デブの0.1トン。これも原因(結果?)でしょうか。
ちょっと前ですが実家に帰った折、時代劇チャンネルか何かで「「御家人斬九郎」をやっているのを見ました。
いいですねえ、やっぱり。当時のフジTVの時代劇はリアル志向があり江戸の雰囲気をよく醸し出していると思います。と言っても基本的に娯楽ものですからご都合主義はたくさんありますが。荻生松平家という名門の家とはいえ、一介の御家人が大身の旗本を切り捨てたり、それどころか他の藩(現代でいえば他国)の武士を切り捨てちゃったりと・・・ちょっと「3匹が斬る」的な部分も多々あります(笑)でも「御家人斬九郎」のいいところは「音」でしょうねえ。何気ないシーンに響いてくる物売りの声、雑多な庶民の声、これがいいんです。なんでDVDにならないんでしょうか。やっぱ人気なかったのかなあ。ヒロインの辰巳芸者の蔦吉(若村真由美)がいい女なんですよね。江戸時代版ツンデレです(笑)原作ではもっとエロいらしいですがTVドラマ版は凛としながらも可愛くて良かった。
当時のフジTVの時代劇は名作ぞろいで「鬼平犯科帳」を筆頭に「剣客商売」「仕事人梅安」「雲霧仁左衛門」地味すぎて人気無かった事がうかがえる「八丁堀捕り物話」(でも好きだった)多分この時代劇ドラマシリーズの最後になったのではないかと思う「盤嶽の一生」(ちなみに主演は役所広司で面白くなるかな~と思っていたけど自分も3、4話目で見るのをやめました。1話目~2話目はものすごく良かったんですけど)でももう今の時代にはこういう「時代劇」は造られないんでしょうねえ。
しかしこの感覚はやばいと思うことが多々。エロは進化してます(?)から。思い出すと昔はアナル系を描いただけで「下品」とか「過激」とか言われたこともあります(当時多くの人が描いてたと思うのですが)それが今やフェラと同様に一般的プレイになりましたからねえ、エロ漫画の中では。おもえばフェラだってオーラルセックスと言われ変態プレイとされてた時期がありましたが今や現実でも一般的プレイ化してる雰囲気。
時代を追いかけましょう。。。と言っても、追いかけすぎて振り回されても全然駄目なんだと思います。難しい・・・売れないエロ漫画家に悩みは尽きません。やっぱり絵ですか・・・。
自分の業界?ではあまり珍しくないと思うのですが最近、極度の人見知りに陥りました。昔はそんな事なかったんですけど・・・。思えば病院に行く時しか他人と話す機会がない。ですので気がつくと余裕で3週間以上、誰とも話していないという事ザラです。これが原因でしょうかねえ。「病気になるよ」と言われましたがもうなってるのかしらん?その分昔は細かった体系が今や超デブの0.1トン。これも原因(結果?)でしょうか。
ちょっと前ですが実家に帰った折、時代劇チャンネルか何かで「「御家人斬九郎」をやっているのを見ました。
いいですねえ、やっぱり。当時のフジTVの時代劇はリアル志向があり江戸の雰囲気をよく醸し出していると思います。と言っても基本的に娯楽ものですからご都合主義はたくさんありますが。荻生松平家という名門の家とはいえ、一介の御家人が大身の旗本を切り捨てたり、それどころか他の藩(現代でいえば他国)の武士を切り捨てちゃったりと・・・ちょっと「3匹が斬る」的な部分も多々あります(笑)でも「御家人斬九郎」のいいところは「音」でしょうねえ。何気ないシーンに響いてくる物売りの声、雑多な庶民の声、これがいいんです。なんでDVDにならないんでしょうか。やっぱ人気なかったのかなあ。ヒロインの辰巳芸者の蔦吉(若村真由美)がいい女なんですよね。江戸時代版ツンデレです(笑)原作ではもっとエロいらしいですがTVドラマ版は凛としながらも可愛くて良かった。
当時のフジTVの時代劇は名作ぞろいで「鬼平犯科帳」を筆頭に「剣客商売」「仕事人梅安」「雲霧仁左衛門」地味すぎて人気無かった事がうかがえる「八丁堀捕り物話」(でも好きだった)多分この時代劇ドラマシリーズの最後になったのではないかと思う「盤嶽の一生」(ちなみに主演は役所広司で面白くなるかな~と思っていたけど自分も3、4話目で見るのをやめました。1話目~2話目はものすごく良かったんですけど)でももう今の時代にはこういう「時代劇」は造られないんでしょうねえ。
しかしこの感覚はやばいと思うことが多々。エロは進化してます(?)から。思い出すと昔はアナル系を描いただけで「下品」とか「過激」とか言われたこともあります(当時多くの人が描いてたと思うのですが)それが今やフェラと同様に一般的プレイになりましたからねえ、エロ漫画の中では。おもえばフェラだってオーラルセックスと言われ変態プレイとされてた時期がありましたが今や現実でも一般的プレイ化してる雰囲気。
時代を追いかけましょう。。。と言っても、追いかけすぎて振り回されても全然駄目なんだと思います。難しい・・・売れないエロ漫画家に悩みは尽きません。やっぱり絵ですか・・・。
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No title
お仕事お疲れ様です。
少なくともエロメディアにおいてはアナルプレイは一般化してますね。ただ本当にアナル(別にブルマーでも制服でも何でもいいのですが)にこだわっているモノが少ないと思います。単なるパーツの一つになってしまっていると言うか、とりあえずアナルを描いておこうみたいな・・・。
僕のようなマニアは勿論満足できません。
しかしながら先生の作品は違います。きちんとしたこだわりが感じられます。だからこそ先生は僕にとって鉄板の作家さんになっています。
いろいろ思いつくことはあるのですが、一番印象に残っているのは『あかねさす』の中で<女って恥ずかしいよねー 見てよ バックからされたら肛門丸見え>というセリフです。堪りません!
プレイ内容は勿論セリフも大事ですからね。
これからもアナルにこだわったハードな作品を期待しています。
あとできればアナル開発モノがみたいです・・・舐めたり指を入れたりして『少しずつ』アナルをほぐしていくみたいな・・・。
少なくともエロメディアにおいてはアナルプレイは一般化してますね。ただ本当にアナル(別にブルマーでも制服でも何でもいいのですが)にこだわっているモノが少ないと思います。単なるパーツの一つになってしまっていると言うか、とりあえずアナルを描いておこうみたいな・・・。
僕のようなマニアは勿論満足できません。
しかしながら先生の作品は違います。きちんとしたこだわりが感じられます。だからこそ先生は僕にとって鉄板の作家さんになっています。
いろいろ思いつくことはあるのですが、一番印象に残っているのは『あかねさす』の中で<女って恥ずかしいよねー 見てよ バックからされたら肛門丸見え>というセリフです。堪りません!
プレイ内容は勿論セリフも大事ですからね。
これからもアナルにこだわったハードな作品を期待しています。
あとできればアナル開発モノがみたいです・・・舐めたり指を入れたりして『少しずつ』アナルをほぐしていくみたいな・・・。
No title
本当にありがとうございます。嬉しいです。おっしゃる「こだわり」というのはけっこう難しいと思っています。以前、お尻系の好きな先生と話した事があるのですが少々ずれた話をしてしまった事があります・・・。理由はその先生のお好きなジャンルはなんというか排便系の方らしくそっちの方はあまり詳しく(?)なかったせいです。アナルと言ってもいろんなプレイジャンルがありますもんね。排便系、浣腸、アナルなめ、拡張、開発・・・etc そう考えると自分のこだわりは何なのでしょう?と思います。いまだによくわかりません・・・。